くだらないのがいい!爆笑必須の銀魂

この間まで洛陽編を放送していたアニメ、銀魂。遂に銀さん、ヅラ、辰馬、そしてファン念願の高杉4人の共闘がありました。
更に神威とパピーの親子ゲンカによって明かされる、神楽たちの過去。そして、松陽先生の過去。手に汗握る展開でした。
そんなシリアス長編でも、銀魂のいいところはギャグを忘れないこと。
「下ネタなしで話ができないのか!」と突っ込みたくなるほどです。
まあ、昔からだし、今までも散々パロディやり放題、BGMオンリーなどしてきているので、ファンはなんとも思わないんですけどね。
もう、全て分かってその上で銀魂を愛していますから。とにもかくにも最高だった銀魂再開、

今はよりぬき銀魂さんを放送中ですね。銀魂のいいところは何と言ってもやっぱりくだらないギャグ。
シリアス長編ももちろん最高なんですが、突っ込まずにいられないようなグダグダ展開や、キャラクターの個性が溢れてしまうような回は最高です。
原作では今はアニメ放送していた話の続きの長編真っ最中。なんか銀魂完結に向かっているみたいで寂しいのですが…。どうかまた、銀魂のギャグ回が見れることを祈るばかりです。

漫画を読んだり、自分でも描いたりしています

こどものころから漫画を読むのが好きです。

おもに青年、少年漫画を読みます。少女漫画は恋愛に重きを置いているものが多いので、あまり好みに合いません。

アクションやホラー要素があるもの、ギャグ漫画が好きです。

漫画は雑誌より単行本で買うことが多いです。

絶版になって復刻の見込みがない単行本は、古本屋で買ったりネットオークションで落札します。

県内中の古本屋をまわって探すので、ドライブも兼ねているところがあるかもしれません。

電子書籍も何冊か買いましたが、タブレットでも画面がちいさく感じられるのがネックです。

たまに自分でも、コミック作成ソフトを使って漫画やイラストを描きます。

以前は描いた作品を同人誌として出版していました。

しかし同人誌は印刷費がかかるうえ、参加人数が多いイベントは都心になるので、旅費がかかります。しかも売れないと、在庫を抱えることになります。

最近はピクシブなど、ウェブで閲覧できるイラスト投稿SNSが盛んになっているので、そちらに投稿しています。

家でできる趣味ネットゲーム、スマホゲーム等

私は自分のパソコン、それもかなりスペックのいいパソコンを持っているので、仕事が終わって家に帰りご飯を食べたあとはずっとネットゲームをしています。

ネットゲームは普段の生活をストレスや疲れなどを忘れさせてくれます。他人と余計な交流せず、ただひたすら同じ目的の為に集まっただけのその場限りの仲間と一緒に楽しむ。そして時には対人戦などをする。

日頃のストレスが吹き飛びます。人と会話したり何か言われたりするのがただただストレスでしかない私は、どこかに出かけたり話したりするのは苦痛でしかありません。

ゲームこそが生きがいであり全てです。

なかには女性でゲームなんてやってるなんて批判的なこと言う方もいると思いますが。そういう批判的なことを言う方と関わりたくないので、このようにしているんだと思います。

ようは自己防衛です。しかしずっとネットゲームばかりしていると、どうしても飽きがきたりやることがなくなってしまったりします。

そういったときはスマホゲームをします。片手まで手軽にできますし最近は種類も豊富です。

もっと色々な人にネットゲームやスマホゲームの素晴らしさが伝わればいいと思っています。

ヨガやステップなどで体を丈夫にするジム通い

ジムに通い始めて2年くらいになりました。

色々なスタジオの内容があるのでいつも楽しみに行っています。

ヨガやステップ、バランスボール、ストレッチポールなどを使っています。

自宅でもやりたくなり、バランスボールとストレッチポールは

日常でも行うようになりました。

汗をかくのがとても気持ち良くて、体もすっきりします。

大人になってからなかなか汗をかく機会がないので、

楽しく汗をかけて体にも良くていいことがいっぱいです。

体を伸ばしたり、汗をかいたり、音楽に合わせて動いたり、

できることも少しずつ増えてきました。

ジム用の服や靴を選ぶことが楽しくなりました。

色々な年代の方ともお話しして、いろんな話を聞くと参考になります。

少しずつ仲良くなれて、日々が充実しています。

体を動かしているせいか、風邪をひきにくくなっていると思います。

風邪をひいても長引かなくなり、体が強くなってきているように思います。

楽しめて体も丈夫になり、これからもずっと続けていきたいことです。

世界に一つだけ!オリジナルの消しゴムはんこ

ハンコ用の消しゴムを、彫刻刀や小さなナイフで削って作る、消しゴムはんこ。今は100円ショップにも道具が売ってあるほど、ポピュラーなものになってきました。

自分の持ち物におすだけで、特別感が出てくる消しゴムはんこ。本もたくさん出ていて、図案などもついているので、イラストが苦手な方でもチャレンジしやすいです。

必要な道具は、はんこ用の消しゴムと、カッターナイフや彫刻刀、図案を写すためのトレーシングペーパー。最低でもこれだけあればできますし、全て100円ショップで揃ってしまうのも嬉しいポイントです。

まず、図案の上にトレーシングペーパーを乗せ、図案を鉛筆でなぞります。そして、そのトレーシングペーパーを消しゴムの上に裏返しに乗せ、定規や爪でこすって図案を写します。図案が写せたら、カッターなどで線を残して彫っていきます。最初は、大きめであまり複雑ではない図案からチャレンジすると良いと思います。

一つの図案につき、早ければ30分くらいで彫れてしまうので、達成感も味わえますよ。

名前とイラストを一緒に彫れば、世界に一つだけのオリジナルはんこ!おすすめです。